歯科の診療録及び診療報酬明細書に使用できる略称について

歯科の診療録及び診療報酬明細書に使用できる略称について
平成26年3月19日保医発0319第7号
最終対応:平成26年3月28日訂正事務連絡

標記について、下記のとおり定めることとしたので、関係者に対して周知徹底を図られたい。
なお、「歯科の診療録及び診療報酬明細書に使用できる略称について」(平成24年3月19日保医発0319第4号)は、平成26年3月31日限り廃止する。
また、平成26年3月診療分以前の診療報酬明細書の請求において、審査支払機関からの返戻等による請求遅れ分等については、従前の略称を使用して差し支えない。

1 傷病名について

2 基本診療料について

3 医学管理等について

4 在宅医療について

5 検査について

6 画像診断について

7 リハビリテーションについて

8 処置について

9 手術について(訂正後)

10 麻酔について

11 歯冠修復及び欠損補綴について(訂正後)

12 その他について(訂正後)

なお、診療報酬明細書の傷病名欄の記載は、別添に示すものにつき使用して差し支えない。

別添

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