[留意]K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術

K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術

連続携行式腹膜灌流を開始するに当たり、当該カテーテルを留置した場合に算定できる。また、当該療法開始後一定期間を経て、カテーテル閉塞等の理由により再度装着した場合においても算定できる。


点数告示:
K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。